音楽

グクとチャーリープースがコラボ!プリセーブや購入方法を詳しく解説

kook

BTSのグクさんとチャーリープースさんがコラボされることが発表されました!!

先日のBTSの個々の活動をメインにしていくという話から、初めに動き出したのがグクさんでしたね!(^^)!

すでにメロディーをSNSで耳にした方も多いのではないでしょうか?
しかし、CD購入する際に英語表記でどういうこと?と戸惑っている方もいるようです(=゚ω゚)ノ

そこで今回は、グクとチャーリープースがコラボ!プリセーブや購入方法を詳しく解説と題しましてまとめました!(^^)!

グクとチャーリープースがコラボ!『Left and Right』

BTSのグクさんがチャーリープースさんとコラボすることが発表され話題を集めている『Left and Right』ですが、チャーリープースさんのTikTokで動画が公開されました!!

@charlieputhPre-save Left and Right (with Jungkook) !! Link in bio. (If we get 500,000 pre saves I’ll drop it on June 24.)♬ original sound – Charlie Puth

チャーリープースさんがグクさんに「Memories follow me left and right~」歌ってみてよ!と投げかけるとグクさんが「いいよ、簡単!!」と歌い始めます♡

歌っている時の美声にもうっとりですが、まだまだ続くチャーリープースさんの要望にも応えるグクさん♡

そして、ぴょんと左から右に行くグクさんの姿にファンも可愛い~♡🐰♡と大興奮でしたね!!

そしてこの動画にはこのように書いてあります!!

Pre-save Left and Right (with Jungkook) !! Link in bio. (If we get 500,000 pre saves I’ll drop it on June 24.)

プリセーブが50万人に達したらこの曲を6月24日にリリースすると書いてあります!(^^)!

グクとチャーリープースのコラボ曲をプリセーブする方法は?

グクさんとチャーリープースさんのコラボ曲『Left and Right』をプリセーブするためにはこちらにアクセスしてください!!

アクセスするとこのような画面に切り替わります。

一番上から三番目まではPre-saveとなっています!!

ご自身が使っているものもしくは使いやすいもので3つの中から選んで頂くことになります(^^)/

プリセーブとは?

プリセーブとは、配信される前にアルバムやシングル曲を予約しておく機能です(^^)/

Apple MusicはPre-add(プリアド)と呼ばれています。SpotifyはPre-save(プリセーブ)と呼ばれています。

前もってPre-addかPre-seveのどちらかをしておくと、配信されると自動的に自分のライブラリやプレイリストに追加される仕組みになっています(^_-)-☆

凄い便利ですよね♡♡♡

まだ試されたことがない方はぜひこの機会に使ってみて下さい(^^)/

グクとチャーリープースのコラボ曲を購入する方法は?

グクさんとチャーリープースさんのコラボ曲『Left and Right』でCDを購入されたい方はこちらにアクセスをして、一番下のPre-orderを選択しましょう(^^)/

もしくはCD購入サイトのこちらからご購入することが出来ます!!

このようなサイトへ行くのですが、- 1 +となっているところでCDの枚数を選択することが出来ます!!

1人4枚まで購入する事が出来ます。

そして、枚数を選択後に黒いボタンのPre-order NOWというボタンを押してください。

するとこのような画面になります。

☑CDがカートに入りました

商品名が書かれていてその下にはカートの中を見る そして、もう一つは購入というボタンがあります。

更に、下線が引いてあるところは買い物を続けるとなっています。

黒いボタンのCheck Outを押して購入に進みます。

このように情報を入力するページに飛びますので、入力が終わったら購入完了です!!

日本で発売されるか不明ですので、購入されたい方はこちらで購入されて下さい(^^)/

まとめ

今回は、グクとチャーリープースがコラボ!プリセーブや購入方法を詳しく解説と題しましてまとめました。

BTSのグクさんがチャーリープースさんとコラボされるという事で本当に凄いですよね♡

世界のトップを走る方々のコラボを早く聞きたい~っと心待ちにしている方も多いと思いますが、英語…と踏み切れないでいる方もいたようなので、少しでもお役に立てれば幸いです。

最後までお読みいただきありがとうございました。