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SEVENTEENドームツアー2022倍率や当落は?狙い目公演についても

SEVENTEEN

K-POPアイドルの大人気グループ『SEVENTEEN』が日本でドームツアーを開催されることが発表されました(^^)/

約2年半前には中止になってしまいましたよね…

という事でカナリ倍率が高くなりそうですよね(=゚ω゚)ノ

という事で、倍率がどのくらいか?予想させて頂きました!!

そして、ドームツアー『BE THE SUN』狙い目公演も予想させて頂きました!!

今回は、SEVENTEENドームツアー2022倍率や当落は?狙い目公演についてもと題しましてまとめました。

早速見ていきましょう(^^)/

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SEVENTEENドームツアー2022の倍率は?

SEVENTEENのドームツアー『BE THE SUN』2022の倍率は0.8~2.6と予想させて頂きました(^^)/

倍率は高めですが、今回はドームツアーという事で規模が大きくチケットが取れるかも!!と希望をもって応募したいですね♡♡

今回、当選倍率を計算した方法は…

チケットお申込人数 ÷ 収容人数 = 当選倍率

詳しく計算を見ていきましょう!

SEVENTEENのファンクラブの数は30万人ではないかと推定されていました。

この投稿が2018年ですので、おそらく2022年は増えていると予想し、ファンクラブの会員数が40万人と仮定します。

その中でもドームツアーに申し込む人数を7割として、28万人の方が申し込んだとしましょう!(^^)!

2020年のドームツアーの時には1人3枚まで申し込みが可能でしたので、今回も1人3枚まで申し込めた場合の倍率を計算していきますね☆

その為、申し込み人数が28万人~84万人になりますね。

 

次に、収容人数を見ていきましょう(^^)/

会場 キャパ数 公演回数 合計動員数
京セラドーム 55.000 2 110.000
東京ドーム 55.000 2 110.000
バンテリンドームナゴヤ 49.692 2 99.258
合計 159.692 6 319.258

ということで、収容人数の合計は319.258人となります。

 

チケットお申込人数 ÷ 収容人数 = 当選倍率

28~84万人 ÷ 319.258人 = 0.8~2.6倍

倍率は参考程度に見て頂けたらと思います!!

やはりファンの数も増えツアーの規模も大きくなっていますので、倍率も上がっていますがファン思いは変わってないと思いますので皆様が当選されますよう願っています☆

SEVENTEENドームツアー2022の当落はいつ?

SEVENTEENのドームツアー2022『BE THE SUN』の当落については情報がまだ出ていませんので、情報が出ましたらこちらにも追記しますね(^^)/

SEVENTEENドームツアー2022の狙い目公演は?

SEVENTEENのドームツアー『BE THE SUN』2022の狙い目公演は、京セラドームの2日目の20日(日)と予想させて頂きます!!

この日を選んだ理由は、初日は避けて、会場のキャパが大きいのを理由に選ばせて頂きました!!

東京も27日は同じ条件になるので、この2日間は狙い目だと思います!

バンテリンドームは3日が名古屋の初日で、4日は最終日になるのでどちらも倍率が高まるのではないかなと思います。

こちらも参考にして頂けたらと思います(^^)/

日程と会場

  • 京セラドーム大阪:2022年11月19日(土)・20日(日)
  • 東京ドーム:2022年11月26日(土)・27日(日)
  • バンテリンドーム ナゴヤ:2022年12月3日(土)・4日(日)

まとめ

今回は、SEVENTEENドームツアー2022倍率や当落は?狙い目公演についてもと題しましてまとめました。

SEVENTEENのドームツアー『BE THE SUN』2022の倍率は0.8~2.6と予想させて頂きました(^^)/

高い倍率だなと感じるかもしれませんが、ドームツアーという事で規模も大きいツアーになりますのでチケットを取得できる可能性も高いと思います!!

皆様でチケットに当選されることを願っています(^^)/

最後までお読みいただきありがとうございました。